アフィリエイトで稼ぐ秘訣の解説


おめでとうございます!

では早速ですが、先ほどのクイズの詳細をご説明します。

ではでは、早速ですが・・・・・
先ほどのクイズの詳細を解説しますね♪

まず、先ほどの図をもう一度みてみましょう。

クイズ

そして、この画像が何を表しているかと言えば、、、
「買い物をするときの人の流れ」でしたよね。

ここまではOKですか?

では、さらにさらに掘り下げていきますね。

Step1:情報検索&偶然・・・・そして出会う(笑)

先ずは画像の1番上の部分。「情報検索」と「偶然」この2つに注目してください。
これはずばり、初めて商品に出会うまでの過程です。

例えば、ネットサーフィンをしていたら偶然、気になる広告や広告を見つけた・・・とか、
花粉症で困っていたので「花粉症」と検索していたら、花粉症グッズ専門店を発見!!などなど、
商品や、商品を扱うサイトとの出会いの切っ掛け・・・それが「検索」や「偶然」と言う訳ですね。

そして、ここで商品と始めて出会ったユーザーは、ある行動を取ります。

主にこの2つに分かれます。
今回は「気になったので詳しく見る」という行動をしたとしましょう。

この時に、ユーザーは上記の画像で言う「気になる」という場所に位置し、
そのまま・・・「見る(詳しく知る)」という場所に動いて行きます。

Step2:見る(詳しく知る)・・・そして私は迷いました?(笑)

気になるという動機をキッカケとして、商品を詳しく知るという行動を起こすわけですが、
「バナー広告をクリックした」とか「サイトに書いてある詳細を読む」などがそれにあたります。

そして、ここから3つの道に分かれるのです。

この3つでしたよね?
では、この3つを詳しく見てみましょう。

その1:買う・・・

これはもう、説明の必要もありませんね。
商品の詳細を見て、「コレは良い!」と思って買うという行動に出るわけです。

この行動は、商品の説明文が「読む人にとって魅力的であれば在るほど」に、
高い確率で発生します。(成約率が高い・・とか言います)

その2:迷う・・・

これも、そのまんま。
買おうかどうか?それを、悩むんです。迷うんです。

あなたにも、こんな経験はありませんか?
「欲しい!と思ったんだけど、どうしても迷ってしまうなぁ。。」という経験。

この状態の時の人は、もの凄いです。
大抵の場合において、凄い勢いで情報を探します。

ズバリ、「買いたいと思っているのに買えない」という、ちょっと悲しい状態です。
(この状態の人を助けてあげると、もの凄く喜ばれます。。。)

迷うという現象は、サイトで説明されている商品に「何かしらの不安」があった場合に起こります。
つまり、身近な所では商品の紹介文に問題点がある・・・ということです。

または、提携先のサイトが良くない!とか、そういった理由もあったりします。
これは、 放っておけば、他のサイトで購入してしまう確率は、かなり高いでしょう。

その3:買わない

「この商品は必要ない」と判断した場合は、もちろんこうなりますよね。
原因は、いくつか考えられます。

1つは、商品の紹介文が全然良くなかったという可能性。
もう一つは、本当に自分にとって必要の無い商品だったという可能性。

つまり、商品の紹介文を修正することと、集客を見直すこと。
この2つを行う必要性が出てくるわけです。

ここまでが、基本的な「図」の解説です。
人は 基本的に、人このような道を経て買い物をしていきます。

これをしらずに、妙なテクニックを使っても、 残念ながら売ることは出来ません。

なぜなら、ユーザーが求めていること(もの)に対して、
あなたの発信する情報がズレているからです・・・。

それはさておき、この図から非常に大切なことが分かるのですが・・・。
何か気がついたことはありますか??

この図には、アフィリエイトで売るための秘訣があります。

今までの解説の中に答えは書いてあるのですが、、、、。
アフィリエイトで売るためにはまず、あなたの扱う商品を多くの人に知って貰うことが重要です。

そしてさらに、買って貰えるような紹介文を書くこと。
つまり、「売れる紹介文」を用意して、そこに人を集めるということです。

優先順位としては、「売れる紹介文」の方が優先度が高いです。

いくら集客力があっても、そもそも紹介文が論外なら、売れる数は0ですから。。
非常にシンプルなことですが、これがアフィリエイトでモノ売る考え方です。

この「基本」を押さえてサイトを作ると、嫌でも売れます。

あとは、成果がより一層あがるように「修正」を加えていくだけです。
ではでは、せっかくですので、いくつか考えられる例をあげてみます。

例1:よく見る情報提供系サイト

よく見ませんか?何かのテーマに基づいて、沢山の情報を公開しているサイトを。。
こういったサイトには、商品のことをまだ知らないユーザーが多く来ています。

つまり、、、何かしらの情報を検索していてたどり着いたユーザーが多いのです。

そして、そのサイトに広告があれば、そこで始めて商品を「知る」ことになります。
この場合はとうぜん、欲しくなれば買うでしょうね。。

つまり、情報提供系サイトでは「商品の売り込み」よりも、
いかにして商品を知って貰うか?ということが重要であり、
さらに、「どのようにして、興味をもって貰うか?」ということが重要なのです。

では続いて・・・・

その2:特定商品のアフィリエイトの場合

何かの商品を買おうと思って、ネットで情報を探したことは在りますか?
そういった時には、必ずといって良い程にアフィリエイトサイトに遭遇するハズです。

そういったサイトは言うなれば、「購入を悩んでいる人」を狙っていることになります。
(まぁ・・そこまで考えて作られているサイトは殆どありませんが。。)

なぜなら、商品名で検索するユーザーというのは、既に商品のことを知っているからです。
商品のことを知らなければ、検索すら出来ない訳ですから・・・・。

そして、その殆どは購入を迷っている人たちです。
(検討している・・・というのも迷っているうちに入ります。。)

購入を悩む理由は、色々あるでしょう。

例えば、送料や価格で悩んでいるのかも知れません。
(もっと安い所を探している・・・)

もしくは、商品に何か不安があるのかもしれませんし、
買うことはある程度決めているけど、いつにするのか?を悩んでいるのかもしれません。

一つ言えるのは、この「迷う」という段階の人は、
ある程度は「買う」ということを前提にしている!ということです。

こういった人たちに対しては、商品に興味を持たせる必要はありません。

なぜなら、先ほども書いたように「知っている」からです。
つまり、「○○の秘密とは?」とかって煽る必要が無いということです。

では、一体どうするか?

悩んでいる人が、悩んでいる「その理由」を取り除いてあげるのです。
それだけで、売れる訳です。

例えば、送料や価格で悩んだ人を狙うのであれば、楽天アフィリエイトやYahooショッピングなど、
色々な条件で価格や送料が比較出来るサイトに誘導してあげれば良い・・・と予想できますよね?

逆に、商品に不安がある人を狙う場合であれば、商品について詳しく調べ、
客観的な事実を語り、納得していただけるようにすれば良いのです。

こうすることで、納得していただければ購入して貰えます。。。

この2つの例のように、自分のサイトに来るのは「図の中で何処にいるのか?」を考え、
そして・・・それに合わせたサイトを作り、販売へと繋げるのです。

一体どこに位置する人なのか?

これが違うだけで、提携先を買える必要もあったりします。

でも、こういった図という「考え方」がなければ、提携先をユーザーに合わせて変えるなんて、
そうそう思いつきもしなかったりするのです。。

もしこの基本をやぶり、購入を悩んでいる人に強烈な売り込みを行ったら・・・(汗)
結果は言うまでもなく、売れません。。。。。

でも、そういうサイトは非常に多いですよね。

しかし!あなたは、この「基本」を知ってしまいました。
実はもう・・・・これだけでも稼げるようになってます。。。はい。

といっても、まだまだ何のことだか・・・よく分からないと思います。


実際に僕も、まだまだ解説したりない部分もありますし。。
でも、でも、今はまだ・・・解説できない理由があるのです。

なんでもかんでも、一気に伝えてしまうと、
理屈的に理解したとしても「行動」に繋がらないんです。

「コイツの言っていることは分かる気がする。。でも・・・」

このように、ちょっとした疑問があることで、それが行動に繋がります。
だからこそ、あえて・・・ここでは解説していない部分もあります。

それに、全てをここで書くとなると一体どれ程長くなるか?
たぶん、99.99999%の人が、途中で読むのをやめてしまうでしょう(汗

ですので、まずは!実際に行動あるのみ!です。

もし、分からないことがあれば、当サイトのコンテンツをご覧ください。
きっと、あなたの悩みを解決するヒントになるハズです。

もし、ここで読んだことを忘れずに実践することが出来れば、
あなたは確実に・・・・・

僕がここでは解説しなかった、もっともっと重要なことに自ずと気が付き・・・
そして実践し、結果をドンドン出すことが出来るようになるでしょう・・・。

もちろん、このサイト自体もそれをサポートするためにあります!
ぜひ、一緒にアフィリエイトをトコトン楽しみ、成果を出していきましょう!

ロジカルアフィリエイト管理人:
ヒコより まだ見ぬあなたへ・・・・(笑)

1つ、忘れ物がありました(汗)

クイズの図に、こんなのが合ったのは覚えていますか?
これ、覚えてます?

この部分の解説をすっかり忘れていました・・・(汗)

実はこれ、「買わない」という人の数は、
「見る(詳しく知る)」という人の集め方とリンクするということです。

商品のことを詳しく見る人の集め方が下手だと、結果的に買わない人が増えます。
逆に、商品のことを詳しく見る人の集め方が上手だと、買う人が増えていきます。

さらに厳密に言えば、「迷う人」も「買わない人」と同じような形で上下します。

さらにこれは、「アクセス数の多さが”あだ”になる」という事実も表しています。
実は、アクセス数って多ければ良いってもんじゃないんです。

逆に、「どれだけ減らせるか?」それが重要な時もあるんですよ。。。

このサイトには、それらの考え方もビッシリ書いてあります。。
ぜひ、あなた自身で気がついて、あなた自身のモノにしてくださいね!

そのためのサポートなら、出し惜しみは一切しませんからっ!

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